1988(昭和63年)日産ブルーバード U12型 NISSAN BLUEBIRD typeU12

・U12の胸のすく加速感、シートに押し付けられる圧倒的感覚、今でも思い出します。
駄作シルフィーは消え去るのみ。見るのも嫌。

・nice
not many of these Nissan Bluebird HNU12 Attesa’s around anymore
i have a 1990 one SR20DET

・自分は先代のU11も好きでしたが、このU12は初めて親父グルマではないブルーバード、だと思いましたね。
残念ながら、この後のモデルからは親父グルマになって行った上に販売台数も減少し、
ブルーバードシルフィなる胡散臭い名前の中途半端な高級車?になった挙げ句の果てに、
ブルーバード、というネーミングは消滅してしまいました。
今乗っているステージアを降りたら日産車は買いません。
ノートやリーフがもう少しまとも?なデザインになれば考えますが。
全ての自動車メーカーに言える事ですが、
デザインがダサい上に似たり寄ったり、おまけに価格が高過ぎるんですよ。
幾ら安全装備云々を訴えても。余計な装備が多過ぎですし。
自動縦列駐車システムなんて、確かに女性ドライバーには優しい機能かも知れませんが、
その程度の運転が出来ない程度の運転技術レベルで高速道路上での運転の際の有事に対応出来るとは思えません。
お年寄りの方向けの機能だと思います。

・この時点で日本車は外国車と張り合えると思った。おちろん問題点もあったが、それは徐々に片付ければ良いだろうと思っていた。それでも充分採算ベースにはのると踏んだので、日産に関しては思い切った改革を手伝ってもらおうということであった。もちろん、これに他社が追随してくれれば尚良いという考えであった・・・