・この初期型、エアサスがよく壊れたわ
・100キロの時のエンジン回転数が2400回転で同時期の排気量が半分のカローラ1500と同じというのが意外。ATの多段化が進んだ今なら1600回転くらいかな。
・前期のG乗ってます(´・ω・`)b
・静かでええクルマやったな~
・仰る通り。クラウンのアイデンティティというものがあったハズ。この8代目クラウンまで(まぁ9代目も??)、「クラウン・ワールド」が感じられたと思います。シートに腰掛ただけで「クラウンだなぁ」というクラウン独特のフィールがあった。この13系クラウンをビシッと手入れをすれば、一世代前のクラウンではあるけれども、まだまだ楽しめると思う・・・
・この130系が最後のクラウンやと思います。
免許取った当時(平成4年)、後期のV8は中古でも高かったから、比較的中古でも値落ちが大きかったY31セド後期を買いました。
V8欲しかったなぁ~
・13:30あたりのキンコン音が懐かしい(笑
・6:46
3L直6で、190PS・トルク26.0kgm、燃費は10モードなのに7.9km/L。
現代では、2.5LV6より劣る性能だったんですね・・・。
・このクラウンが、名車中の名車。その後は、3ナンバー化し、色々な規制を受けたりして、0クラウンで、終わり。
・最高級車はクラウンじゃなくてセンチュリーなんですけど
・平野さんが美人
・今の無駄にデカイだけな高級車より、駐車場や取り回しまで考えてるのが良い時代ですね
光本さんの期待のV8エンジンもこのモデルから後に登場し、高級車がよりハイパワーに…まさにバブルな時代
・クラウン病には悩まされましたね。剛性というより、ステアリングリンケージ系統のガタですね。
なお、フレームは14系まで存在(マジェのみモノコック)、2ドアは12系から存在しないです。
・エアサスとTEMSのスイッチの使い方が間違えてる・・・。ハイやローがあって弄ってたのは車高調整スイッチで、スポーツモードがあるのが脚の固さを変えるTEMS。つまり、ワインディングを車高高くした状態で走っていたということ。
・夜中良く観てたよ。三本さんのバンパーはデザインより機能性的なコメントが懐かしい。
不躾な質問も良かったね。
・当時クラウンの法人名義が8割だと言っていた。今ではどうなんでしょうね・・・法人名義とは自営業者、会社が等が経費で落としている割合です。サラリーマンは税金を払った最終手取りで車を買うが法人は粗利で車を買う事が出来るからね
・フラッグシップとしての実力と風格を高めた8代目