旧車カタログ 平成1年 後期型 日産インフィニティQ45 INFINITI Q45 1989

・昔のクルマは 乗っていてとにかく楽しかった!

今のクルマは クソですわ

国産車では欲しいクルマが なに一つない

・今は全く見なくなりましたね…
威圧感がたまりませんでした!超メシウマでしたけたけどインパルエアロ付けて好きでした。
こんな車は出ないでしょうね…今の日産は

・今の技術なら燃費を改善して再度出して欲しい車ですね。当時は3ナンバ-車がまだ贅沢な時代、今なら受け入れられるかと。何でもかんでもエコカ-の世の中だけど息の長い高級車を開拓していくのも技術大国日本の使命ではないかと思います。頑張ってほしい技術の日産。

・@1:18
“Advice”? What´s that. Trip Advicer was only aviable in the Bluebird U11.

・いまや国産高級車はトヨタ、レクサスが占めています。
ホンダのレジェンドや日産のフーガ、シーマは完全に後釜を拝しています。
この当時のように日産から熱い高級セダンが出てくることを心から祈っております。

・今となっては解らないけど最初からFグリルあればもう少し善戦出来たのかな…

・説明に少し誤りがありますよ。
このカタログは、内装の写真を見ると、後期型でも最初期の平成5~6年モデルのカタログです。
ちなみに前期型は平成1年から4年で前期でも前期後期あります。
後期は平成5年から平成9年で、後期の前期中期後期があります。
これは後期の前期のカタログですね。

・前期のグリルレススタイルが大好きです。後期はインフィニティらしくない。セルシオよりも好きです、技術の日産らしくて、

・前期のフロントグリルなしに乗ってた事あるけどこのフロントグリル付きになって凄くダサくなったと思った。人それぞれ好みは違うけど普通のセダンになって凄く残念だった。

あの前期型の独特のフロントデザインと七宝焼きエンブレム好きだった。

・世界の高級車の新たな基準を目指した意欲作

・日産がグリルレスが美しいと勘違いした意欲作。違いにきずきあわてて後期でグリルを装着したが遅かった。昔、スバルR2も同じ過ちをしている。プレセアできずいたら良かったのに。スカイフックサスペンションとか見るべき技術はあったが、市販車には高いのか、サニークラスにまで普及するどころか、一発屋で終わりましたね。