トヨタ ノア ハイブリッド【ステップワゴン、セレナと比較した高速道路での走りの違いについて】

・アクア、30プリウス、プリウスα、シエンタ、カローラなど、リダクション機構付THSIIでは、80km/h以上(アクセルを踏んでいるときは約75km/h以上)ではEV走行ができません。そして、EVモードボタンは60km/h以下(かつ投入時バッテリ残量が半分以上)でのみ有効です。ノアヴォクシーもパワートレインのスペックが30プリウスと同等のため、全く同じだと思います。THSIIはシリーズ要素を持つもののベースはパラレルHVであり、モーター出力はそれなりにありますが、バッテリ容量の制約からバッテリへの負荷をかけないように高速域はEV走行できなくしていると思われます。
ただし、4代目プリウスなどの新モーター&新機構採用モデルでは、ギア比が低くなり(出力は60kw→53kwに微減)、EV走行が約110km/hまでできるようになっています。ただしEVモードボタンは60km/h以下でのみ有効なのは変わっておらず、平地でのEVモードでの加速は事実上80km/hくらいまでが限界という感じでした。ご参考までに。

・何を喋ってるのかわからん喋りが下手くそ

・何を言っているのか、聞き取りにくい・・・ 文字で伝えてもらったほうが助かります

・ノアとステップワゴンで悩んでます。ステップワゴンがおすすめですか?