三菱 コルトギャランGTO(後編)

・車も渋いですが、熊倉重春さんのインプレッションもかなり好きです!

・いい音してますね。女には分かんねーだろうなー
この気持ち‼︎

・おじさんだけど、気持ちは若者みたいなインプレッション面白いです。

・GTO-MR、いいですね・・・

・重く大きなハンドル、重いクラッチ、リァの板ばね、丈夫なボデイ古き良き時代の車

・ハッチバックじゃなくて ファウストバックって言ったかなあ かっこいいですね

・素敵!
OEMとかありえない時代の各メーカーの創意工夫が良いなぁと感じる。
幼い頃自宅前の月極にGSRが有った恐ろしくカッコ良いと眺めていた想い出がある、当時はMRより過激なモデルと思って居たけど排ガス対策で誕生したモデルだったのね…。

・33年前に乗っていました。とても懐かしいです。ありがとうございました。

・Well hello there!

・Like it’s all Japanese too me dudes…

・Hello

・It runs like a brand new car!

・1600のGTカーは独自のフィーリングがあった バイクで言うと250のスポーツ車のような感じ 2000の車 400ccのバイクに対抗できる 独自の戦闘的フィーリングがあったね。

・Only ever got the Hardtop in Australia.

・良いエンジン音だなあ。
同じハッチバックでもセリカLBとはひと味違う味付けでどちらも良いですね。

・ケン・メリか?

・若い当時(昭和50年頃)でした。
この車にあこがれて三菱まで探しにいきました。
灰まみれMⅡがありました。オレンジの白いストライプが入っていました。
即、手付け10000円を打って買う事にしました。当時50万くらいしました。
サターンエンジンツインキャブ110馬力
確かにハンドルは重かったし、クラッチが重かったね。
出足はすごかったな。
あのコクピットがなつかしい。
今でも車を取られた夢をみる。
それほど人気がありましたね。

・そんな警察官はおらんやろ

・軽トラの方がずっといい