ダブル クラッチ 1978年度作品

・逃げるレオーネをレオーネが追う。当時でも現実的に発生する確率は、一等宝くじ当選確率よりも低かっただろうな。

・A級ライセンスが初心者マークに崖から落とされるとは

・ちらっと見える、リアガラスの「53年排ガス規制」ステッカーになんか萌え。

・3:26 二駆から四駆に切り替えるとこ萌える

・3:00過ぎに出てくる剛力サンバー、これは超希少な500㏄エンジン搭載の『サンバー5』ですね。フロントバンパーのコーナーが出っ張っているのが特徴です。

・ダートでタイヤ鳴らすなんてすごいわ。

・突っ込みどころがありすぎて、逆にすごい。
時の流れって面白いなw

・電車が近づいているのに踏切のバーをへし折って通行するとか今では考えられない迫真の撮影ですね。

・最後の赤い笑い袋懐かしい。 子供の頃同じの持っていたぞ。

・意外とそうでもない崖でしたね。問題なく降りていったみたいで(笑)

・これは珍しい、スバル・レオーネ同士のぶつけ合い。
しかも当時としては新しいタイプ。
ただ、崖下に転落する時は古いレオーネにすり変わっていますね。

・地井武男さんのご冥福をお祈り申し上げます…

・赤いレオーネに初心者マークが
きっと郷ひろみが免許取立てだったのですね

・7:34
『木島さんはA級ライセンスの持ち主で、運転に関しては一級の腕前』

ドリフトもせずに、初心者マークのヒロミ・ゴーに押し出されてるwwwww

・初心者マークつけてる車のやることじゃないな(汗

・レガシィ、インプレッサの元祖!

・4WDへの切り替えレバーが懐かしい。3:27では重いからああいう降ろし方が楽。この時代のレオーネの4WDは雪道でランドクルーザーよりも威力があった。

・最後のシーン。本来のシガーライターの使い方。あれでタバコに火を点けてましたねー。

・カボチャ色の急行電車とかいちいち背景が昭和だ!

・動画も面白いが、書き込みも笑える!

・レオーネの悪路走破性のすごさが無ければ成立しないシーンですね。

・郷ひろみさんと地井武男さんって、半年ですけど、共演あります。刑事貴族で、舘ひろしさんの後に共演しています。

・@ft2465 様
「木島先生と同じスバルレオーネ・・しかも日本で初の四輪駆動セダンよ・・・」なんて台詞ですよね。
それまでクルマのクの字も知らなそうな松坂姉にあってはいささか不自然な台詞…そして
新車契約の翌朝に即納される事にもかなり違和感を感じてしまいました(笑)

・めちゃくちゃハンドルが重かった車。据え切りなど出来なかったな。

・道路表示の「50高」などという標記は昭和らしさがあって懐かしいものです。これは以前の自動車の区分の一つで「高速車の最高速度50km/h 」という意味です(^^)

・あきらかな殺人未遂ンゴねぇ…

・逃げる白
追いかける赤
ダブルクラッシュ
どこかで見たような、、、

・今じゃノンスモークパッケージの車が多くなっている中で
シガーライターで煙草に火をつけるしぐさってカッコいいって感じなんでしょうね。

・2:58 レオーネだけでなく、サンバーも登場w

・排気音がたまんないっす!

・4:15 元祖溝落とし(笑)

・別のコメントの「SEEC‐T 53年排出ガス規制適合」のステッカーと同様に、5:11の白いレオーネクーペの左側の後席部のガラスにチラリと映る「OK 富士重工」のステッカーにも「萌え」ですね。このステッカーは同社のバスボディの左側のガラスにも貼られていましたね。

・ガタガタ道って久しぶりに聞いた

・「降りろ!ぶっ殺してやる」ぶっ殺すってセリフも久々に聞いたw

・なぜ最後車から降りない

・ひろみGO!!

・そしてさり気なく、サンバー

・路面の「50高」表示と電鈴式踏切に萌えます。

・3分辺りで見せた軽トラの回避能力、地味に凄いなw

・あ!笑い袋だ!これ当時はやったんだよね。。。

・この時代のクルマは輝いてる!!!

・ここから十数年後に代官署でお二人が共演するとはね。この時は思ってもみなかったでしょうね。

・あぁレオーネがΣ(゚д゚lll)

・この映画見たい❗️

・カーアクションはたしかに素晴らしい。
・・・しかし、
レオーネのボディスタイルに俺は泣いた。

・今で言えばレガシィとインプレッサの対抗で正にスバルの良いとこを撮った映像ですな⁉️。

・8:00~ 最後の郷ひろみのシーンかっけーな❗

・レオーネだ!

・このクルマを辛口まとめで言うならば・・・

[スバル]
ダートだけが恋人

・最近のドライバーはダブルクラッチって知ってるんかな?