スバル4WD サファリラリー(レオーネ)

・子供の頃、死ぬほど憧れたS.M.S.Gによるサファリラリー参戦を、貴重極まりない動画によって綴られています。この長く苦しい戦いが、やがてWRCの盟主としてスバルが君臨する強固な礎となったことを想う時、当時、時を経ても色褪せぬ記憶を与えてくれた、このプロジェクトに携わった人々への心からの感謝と、溢れる涙を抑えることができません。アップロードに心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

・レオーネはホントにカッコいいし俺の憧れ!
日本一の名車♪

・懐かしいな~。このころって、パワステ無しで、ラリー用のパーツってほとんど無かったな~。足回りは、カヤバかGABしかなかったな~。

・レオーネRXターボ。カタログスペックだと最高出力は120馬力でしたっけ? アンダーは強かったけど乗り易かった車でした。 最近この車が欲しくなりました。

・本当に素晴らしい!!今はトヨタ社ですが,次は是非,スバルと思っています。レオーネはないので,インプレッサあたりかなと思っています。レガシィが肥大化したのが残念ですね。

・昔レンタルビデオ屋で借りて自分のβにダビングして見てました。βが見れなくなって何年もたちますが、また見ることができて昔の記憶がよみがえってきます。そして自分が乗っていたRXターボも思い出します。いい車でした。中古車でしたが残念ながら事故車をつかまされ(修復歴有り無しとかの表示がない時代です)1年半で手放しましたが、今でももう一度所有したいと思っています。

・文字通り、スバルのスポーツ部門はこの時代があったからこそ今があるって言う。文字通り、現場で育ったんだなあと。

・貴重な映像ありがとうごさいます!

・苦しい今の自分を重ね合わせて、こう言う積み重ねの時代があったからこそ、栄冠が得られるんだと教えて頂きました。

・1984年、サファリにチームスバルのドライバーとして、小関氏の計らいで素人ながら参戦することができました。今は亡き横瀬氏とともに、初参加ながらメカニックやサポートの助けのお蔭で、なんとか完走できました。実に、過酷なラリーでしたが、いい思い出になりました。 当時お世話になりました、メカニックの皆様、2回も転倒したスバルを整備していただき、完走へと導てくれました。
本当にありがとうございました。

・素晴らしい!!

・ツーリングワゴンで完走したんですね、アンダーが強い車でしたが直進安定性は秀逸でしたね

・ホイールもPCD140の特殊ピッチだったな。ホイールメーカーも限られてくるからな~。自分はレーシングハートを履かしてましたね。

・こういう動画が見たかった!
ありがとうございます

・16:56 So funny!!!

・グンマーのネタ画像を見慣れ過ぎたせいで群馬産自動車がクラス優勝するのは当たり前に思えてしまう。

・何回観ても………とても良いです!
今があるのは、この当時の辛さもどかしさを乗り越えたからなのですね。

・パートタイムのRX乗ってました!かつてのレオーネ乗りには、たまらない映像です!!

・僕がまだ小さい時、スバルは戦い進めた。

・グンマーの悪路で鍛えられたヌバル。

・日本の車メーカーは、
名車の名前を無くすのか寂しいですね。
どう見てもいい時代ですね、
元気がでる。

・ナレーションは羽佐間道夫さんですか?

・レオーネ かっけぇ!

・サファリとスバルといえば、今は亡き立松和平氏の小説「魂へのデッドヒート」を思い出す。
1983年のサファリ・ラリーのスバルを中心とした参加チームとドライバーに迫った作品。
この年、総合5位に高岡・砂原の組が入り、当時としては日本人トップの記録だった。ちなみに優勝はフライング・フィンのアリ・ヴァタネン。マシンは(珍しいことに)オペル・アスコナ400。アスコナの最後の優勝だった。(のちにオペルはマンタ400にスイッチしたので)
そのアスコナで翌年アルゼンチン・ラリーで5位に入ったのが、ケニア在住だった日本人の岩瀬晏弘さんだった…