【2020年新型N-BOXカスタムターボ】試乗レビュー/日本で1番売れている車を体感し半端ない加速にビックリ!

・うーーん。猫ちゃんはスイスポ買って30万おつりもらうほうが良い気もする。

・EXの助手席シートベルトは改良してほしいですね(^_^;)
運転ポジションはゆったりしてますか?

・オプションつけたら250はいくね

・ボンネットの面があってないんだよね・・・。で、隙間が指が入るほど広い・・・。ホンダはどの車でもパネル間の隙間が広い・・・。改善してくれないかなぁ・・・。できないのか?

・私はヴェゼルハイブリッドRSからN-BOXカスタムターボに乗り換えてますが、前方視界でヴェゼルはAピラー(特に下側)が太く、交差点を曲がる時、死角に自転車がいてぶつかりそうなヒヤッと経験しました。

ちなみにスピーカーと思われた箇所はツイーターで、その下ひ16cmのスピーカーが有りますね。

・200万+オプション 計230万 軽に230万も出せば加速や乗り心地くらい良いのは当然の気もするが
私のほうがおかしいのかな。

・私は去年の春にN-BOXカスタム購入したけど
本当に乗って正解でしたね。
軽じゃ思えない加速や発進も出来るし
普通車買うよりもN-BOX買った方が得です。
あとはスペーシアも良いけど悩んだけど値引きが無くてN-BOXにしました。

・ステアリングの重さは、電動パワステなのでどうとでもなるんですよ。この車に合った味付けの設定をメーカーがしてるのです。
それと車速感応式なので速度の変化でも重さは変化します。ステアリングが軽いので長時間運転していても腕や肩や肘への負担が軽く、
とても疲れにくいです。
このN-BOX(JF3:FF/JF4:4WD)のターボでは、電動ウエストゲートが採用されており、その作動音がボォーっという低い音で聞こ
えます。初期型(JF1:FF/JF2:4WD)のターボや、新旧を問わずNA仕様ではこの低い音は聞こえません。
それとCVTもターボとNAではギア比の設定が異なります。NAではローギヤード設定、ターボはハイギヤード設定で、高速とかではギア
比の面でもターボが有利で低燃費走行できます。日常の使用での実燃費でもターボが不利そうに思われがちですが、NAと同等で
18km~20km/Lで低燃費です(※燃費は使用環境の違いや運転の仕方で異なります)。
シートベルトの感想について言えば、試乗された個体は通常のベンチシートタイプではなく、助手席がスーパースライド(570mm
スライド)できるEXタイプであり、スライド機能を実現する為に助手席のシートにシートベルトが固定されています。
ベンチシートタイプは、運転席同様にセンターピラーに固定されています。
フロントシートは運転席も助手席もミドルセダンと同じサイズの大型のものです。足回りのダンパーも軽自動車用ではなく普通車用の
太い径のものを現行型は使用しています。
最大トルクも2600rpmという低回転で発生するのでトルクフル、フジツボの計測では実馬力も78.6馬力と公表されています。
ルームミラーもこの車にジャストフィットする専用の大型ミラーが社外品で販売されており、ユーザーの多くの人が購入し取付けて
います。ルーフの溶接も一部の高級車にしか採用されていないレーザーブレーズ加工がされ、2本の黒いモールがなく非常に綺麗です。
センクウについて魁!男塾でなくとも、今大人気となっているDr.STONEの主人公である石神千空(センクウと呼ばれている)
もおり、髪型も葉物野菜みたいな色で逆立った長い独特な髪型です。
若い子達は、センクウと言えばおそらくDr.STONEの方をイメージしますよ。

・広いけどやっぱり横幅は軽規格なんで狭いですね
それでも試乗してこれは売れるなっと思いましたけど
ラパンもSSなら速いですよ
Nボの加速でビビってたらアルトワークス乗ったらたまげますよw