名車ホンダビートのレビュー 【HONDA BEAT】S660の先駆車であるホンダ ビートがなぜ名車と呼ばれるのか、オーナー目線の評論 総評

・車は速いよりも楽しいを重視しています!
今はS660に乗っているのですがビートも憧れでした!!
やっぱり名車はいつまでたっても名車ですね!!

・初心者ドライバーですが初めての愛車がビートです。
本来は手頃なNBロスタを探してもらっていたのですが下取りでビートが入ってきたけどどう?と言われて現車確認試乗した後即決で購入しました。
決して速くないし、古い車ですし、来年は30周年。
しかしそれを感じさせない運動性能、エンジンレスポンス。最高の一言です!

・こればっかりは本読んだりカタログ見たりしただけでは伝わらないのよねー
乗ったら1発でわかるのに

・昔欲しかった車でした😅
今はエスロク乗ってます。

・直線での速さを語る人は素人である。

・そう!普通車や軽ターボでも速過ぎるのです。発揮する場面が無い性能ばかり上積みされている高性能車を運転していると、逆にフラストレーションが溜まってしまうように感じます。ゴーカートで公道を走る感覚が最高で、通勤すら楽しかったです。

・体感速度は最速なんだろう

・昔乗ってましたが街中の運転が楽しかったです

ビートに乗ってパワーなくても楽しいって思えるようになったのでそれ以後、基本的に小さく軽い車を好んで乗るようになりました

・ビートは公道で楽しめる最高の車です!これに尽きると思います。今でもビートの楽しさを忘れられません。いつかまた所有したいと思わせる車で、今後あの楽しさを公道で(公道がミソ)味わえる車は出てこないと思っています。他人に良さをどうにか伝えたいと思わせる車でした。駄文ですみません、、、

・かつては2スト全盛のレースに、あえて不利な4ストNRで挑み、1600が主流のライトスポーツを1500(CR-X)で出した。ビートにも、そんなチャレンジ精神を感じる。

・未だにけっこう見ます
まあ、速いかは別にして楽しいのは見てても分かるね
実用性はないのもすぐ分かるけどw

・最大トルクの発生回転って7000回転だったような気が…

・いやね、ビートはね?

可愛いじゃん、それが一番可愛いは正義、はっきりわかんだね。

・エアコンとスピードメーターが壊れるの辞めて欲しい

でも楽しい車

・「ちょっと近所のコンビニまで」でもメチャメチャ楽しいクルマでした。
同じ車を複数買ったのも、後にも先にもビートだけでした。

・狭い道路なら早そー

・NAで64馬力だったんだ!

・遠心力を縦に変換できればめっちゃ早く走れるが エンジンの力だけだと遅い

・私も18年前に乗ってました。ビートは宗一郎さんが見送った最後の車。これこそThis is HONDAだと思う。

・昔友人が新車で買って運転させてもらったがスピード出さなくても楽しめるいい車
確かにパワーは物足りないかもしれないがガンガン回せるエンジンが気持ちよかった

・オリジナルに勝るものはない。

・確かに壊れやすいけどね

楽しいからOK

・ホンダ渾身のマイクロMRオープン

・この車は人生のなかで一番面白い車です。確かに現代の車よりかは劣りますがそんなのシカトです。こちらの動画はまさに仰る通りです。

・褒め過ぎなような気もしますが
これほど運転が楽しいクルマはないですね
まもなく30周年か

・安全を機械に求める今の時代と違って 安全は自分の腕前を上げなさいと言う時代でした ドライブテクニックを修行で身につける時代でした ドラテクが育たない現状を嘆きます

・ビートの発表のために前日にディラーに自走しているビートの後ろにW
次の日ディラーに行きましたW
15万キロ走行距離で事故して廃車にしました…
今はs2000 に20年のってます
遅くても楽しい車でした

・免許をとってからすぐにビートを乗り始め、ずっとビートの虜です。こんなに楽しくて、かっこいい車に出会えて本当に幸せだなぁと思います✨これからも大切に乗り続けていきたいです。

・私も昨年15年ぶりにビートに戻ってきました。
これまでアルファロメオV6のような快感の塊みたいなエンジンのクルマにも乗ってきましたが、これほど運転が楽しいクルマは他にありませんでした。
こんなクルマが維持費の安い軽自動車というところが最高ですね。今はセカンドカーなので不便さも感じず楽しいだけです。

・”速さより楽しさ”ってのは、小さい車に多い気がします。バイクでも同様。
法定速度+10Km/h程度でも非力なエンジンを回す楽しさや、
フィーリングが分かる人が増えてくれたら、
とても嬉しいですね。

・僕も先日ビートのバージョンCを納車しました!免許とりたてなので、安全運転で大切に乗っていこうと思います!

・ビートは実際ライトウェイで1.3リッター前後ならと考えますが軽自動車の660ccだからこそ軽快でプラス届きやすい価格で楽しめる
これはホンダならではの哲学と思いました

・かつて白色から全塗装で青に塗り替えられてた中古のビートに乗ってました。
速い遅いで言えば確かに遅かったかも知れませんが、あのフィーリングは最高でしたね。今はN-ONEに乗りつつ、S660の納車を待っている状況ですがフィーリングはビートとは比べ物にならないでしょうね…。

・デザインだけ見ても30年近く前の車とは思えないですね

・BEATとS2000を交配させた変態車S660

(もはやトランクまで潰した上にビートの楽しさと86/BRZ・NDロドスタに牙を剥く速さを付加したアタオカ車……)

・ビートにあまり金をかけず、より楽しむためには、
・小径ハンドルに変える
・ブレーキのゴムホースをメッシュホースに変える
・足回りのゴムブッシュを更新する
・エアコンが壊れたら、思い切って取り払う
自分でやれば、3万円程度でできます。
それ以上は、もはや趣味の領域です。踏み込んだ先は沼ですよ。

快適性の「か」の字も無く、
常に壊れるリスクを背負いながらも楽しさ(快楽)を求めるなど、
どれだけ「M」なんんだよと。

だが、それがいい。

・元Hエンジニアです。ミッションは2ー3のシンクロが弱いです。エンジンも耐久性は短いです。オイル消費します。エンジンルーム熱がこもるのでタイミングベルトが3万キロくらいで切れます。

・カプチーノ、ビート、AZ-1が本物のスポーツカーです。直線番長なトヨタ謹製のスープラでは味わえない振り回す楽しさ。これこれ。

・先月ビートを買いました。
国産車や外車を数々乗って来ましたが、こんなに楽しい車なかなか
ないですね。
駆動方式もエンジンレイアウトも全く違うけど、乗った楽しさで言えばクラシックミニ(あえて言うならクーパーではなくミニ1000)が何故か良く似ています。

・昔乗せてもらいましたが軽自動車とは思えない走りでした。速度出ていないのに出ている感じもしました。楽しい車だと思います。

・超資金難で車検も受けれず置いてある( ;∀;)

そうしてるうちに、バッテリーが死んで、燃料ポンプが死んで、修理にも出せん( ;∀;)

でも、なんとか手放さなくて済んだ。

なんとか修理代捻出したいけど、稼げるかな…

こういう動画を見ると、また走りたい衝動が…

・正にこの時代、同じ色の無限仕様に乗っていました。その後、色んな車に乗りましたが、この車が1番楽しかったです。特に峠は、楽しかった。峠での速さは、多分上位だったと思います。

・そもそも、軽と言うパワー限界のある車種は、速さよりもテクニックを駆使して走る事を楽しむ、それがライトウエイトスポーツ。
これを遅いだのと言うなら、言った人の評価なんて宛にならないと思う。
僕は、その頃、NA6CEやAZ-1など乗っていたけど、ビートも良い車でしたよ〜( ´∀`)

・新車から3年所有、8万キロ走破しました。
街中流すだけでも本当に楽しかった。
意味なく出掛けたくなる車。
カタログやオプションパーツまでまも、色んな物が現代では絶対にできない「偶然の産物」のような車でした。

・前後のフードをCFRPにして助手席と内張り外すレベルまて軽量化すればミニサーキットならコンピューターチューンの80馬力S660くらいなら負けないですね。
まあ運転の楽しさは質は違えど電動パワステ付きのS660も変わりませんけどね。

・今はビート買いでしょうね。

ホンダさんも部品の再販を始めましたから修理に不安はありませんね。

動画では触れられていませんが、デザイン性も非常に優れていると思います。

それは車のボディ形状だけでなく、シートや内装、ホイールなどのデザインも非常に研ぎ澄まされていると思います。

この動画を見て、ホンダはビート開発時にホンダ得意の自然吸気に「執着した」のではなく、ドライブングフィール向上のために、あえてスピードを捨ててまで「こだわった」のだという考え方がよく理解できました。

間違いなくそうだと思います。
あの不思議な車はいろんな人を虜にしてしまうイメージですが、その理由が少し分かったような気がします。

・ビートを出せたのは奇跡のようなロードスターの世界的な成功があったから。
そして ゴーサインを出されたホンダの開発陣がはっちゃけ過ぎて、こんな車を世に出してしまった。
時間が過ぎ、ロードスターは今だに新車が出され、ビートはまるで別の車が出された。もう、あの頃のようにはっちゃけることが許される時代ではなくなってしまった。
名前の出ている4台とも乗ったけど個人的には初代のロードスターが一番、好きかな。でもロードスターは新型でもいいけど、ビートはこれでしかだめだと思う。

・何か優等生の車みたいに説明されてるけどビートの本質は、「手なずける」だと思うよ。
ミッドシップと言うが感じとしてはRRですね。ブレーキングでフロント荷重ていう技術が通用しません。
フケ上がりが早いから直ぐにリミッターが働く(フェールカットないと素人じゃエンジン壊す)
つまり其れなりの腕がないと乗りこなせない、乗りこなせれば技術が上がるという車かな?

・新車で購入し、26年目になります。この間壊れたところと言えば、やはりエアコン。2010年にホンダ純正のレトロフィット化もかねて修理しました。それとイグニッションの接触不良でキーを回してもうんともすんともしない時がありましたね。いずれもホンダディーラーで修理し治りましたが、重篤な故障はそれくらいで、動画でも言っていましたがお金をかけて修理、劣化パーツの予防交換をすればビート本来の走りを持続させることができます。26年乗って飽きないというのはスゴイと思います!手間はかかりますが、本当に動かなくなるまで乗り続けたいですね~。

・140馬力のビートを所持しています。
ここまでくると力の足りなさは全く無くなります。
本当にレーシングカートみたいな挙動になってくるので技術は必要ですが凄く楽しいですよ。
ブレーキに関してはフロントにGD1のキャリパーを流用してあげれば耐久度的にも良くなりますよ。

車検ついでに色々直してるので終わったら、Gopro買ったのでサーキット動画上げるかもしれません。