新車情報’88 ホンダ コンチェルト

・もっと息の長い車名になって代を重ねて欲しかったなぁ。
すごく快適で乗り心地が良かった。

・89年から97年まで父さんが所有していた車です。マニュアルでボディカラーはガンメタでした。タイミングベルトが切れ廃車に なりました。車で、いろんな場所に連れてもらいました。懐かしい。写真にも写っています。

・ローバーテイストのホンダ車。
技術はホンダ。目立たない車も
バブル期では凝っていたようですね!このクラスでもホンダイズムが満載されているみたいですね!
但し内装は、シンプル過ぎて淋しい感じでしたね!

・懐かしい。いい車でした。シートがコイルが入った贅沢な作り。外から窓越しに車内を覗いたときに非常に高級感が感じられて良かった。この後バブル崩壊で車の作りもどんどん安っぽくなっていって、この後継車のドマーニを買ってエンジンルームを見たときは貧相な眺めにがっかりしたものでした。

・ヨーロピアンテイスト溢れる高質な小型車